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【2022年最新版/全15社を比較】後悔しないためのペット保険の選び方&おすすめランキング【加入者の口コミあり】

あなたはペットに保険をかけていますか?

ペット保険は、万が一の時にペットを守るものとしてだけではなく、飼い主である自分自身の生活を守るためのものでもあります。
しかし、今現在ペットが健康であれば、ペット保険に加入する必要性を感じられないという方がほとんどではないでしょうか。
実際にペット保険へ加入していない方の割合は多く、ペット保険に未加入だったことで後悔する人は少なくありません。

この記事では、後悔しないためのペット保険の選び方をテーマに、
・ペット保険の必要性
・ペット保険の選び方
・おすすめのペット保険

について解説していきます。

この記事がペット保険と向き合うきっかけになれば幸いです。

ペット保険

ペット保険への加入は必要なの?

ペット保険への加入は必須ではありませんが、万一のことを考えて加入しておくのがおすすめです。

保険に頼らず費用を貯金で賄おうとする人も多いですが、十分にお金が貯まるまでにペットがケガを負ってしまったり、病気にかかってしまったりすることも考えなければなりません
十分な貯蓄がない場合、最善の治療法を選択することができなくなる可能性があるからです。
もしも高額治療を必要とするような重い病気にかかった場合、効果的な治療を受けさせてあげられないことで命を落とすようなことになれば、一生悔いが残ることになるでしょう。

また、ペットが他人や物に危害を加えてしまうこともあり、賠償責任を問われるケースもあります。

「ペットに最適な医療を提供してあげたい」「いざという時の治療費が心配」という人は、ペット保険に加入しておきましょう。

予防接種、健康診断、去勢・避妊手術など、健康なカラダに対する診察・予防は補償対象外となります。

ペット保険の加入率はどれくらい?

矢野経済研究所が2020年12月に行なった「ペット飼育者の消費行動に関するアンケート調査」では、ペットを飼っている男女約1,600名の中で、ペット保険の加入率は全体の29.6%という結果でした。
コロナ禍でペットを飼う人は増えているものの、ペット保険への加入はあまり進んでいないのが現実です。

一方で、ペットを家族の一員として考えるという方は増加傾向にあるため、家族の健康を守るのと同様に、ペットの万が一に備えたペット保険の必要性は今後高まっていくのではないでしょうか。

猫が誤飲誤食した場合の想定費用を加入・未加入で比較

実際に、ペット保険へ加入している場合としていない場合では、金額の負担にどの程度の違いが出るのでしょうか。
猫の事故で特に多い”誤飲誤食”をした場合を例にとって比較してみましょう。

【誤飲誤食の想定費用】
通院回数 なし
入院日数 2日間
治療費合計 120,000円

■保険未加入の場合
自己負担額   120,000円
■7割補償プランに加入していた場合
自己負担額   36,000円
保険会社負担額 84,000円

この場合、未加入の場合は120,000円全額が自己負担での支払いです。
誤飲したものによっては異物の摘出が困難な場合も考えられるため、手術が必要となって費用はさらに高額になる可能性も…。
保険未加入の場合は貯蓄にそれなりの余裕が必要になってくるでしょう。

しかし、ペット保険の7割補償プランに加入していれば、自己負担額はぐっと減少
全費用の7割は保険会社が負担してくれるため、36,000円と約1/4にまで自己負担額を抑えることができます。

猫の罹患率はどれくらい?

罹患(りかん)とは・・・病気にかかること

猫は人間と同様、循環器系や呼吸器系の疾患にかかります。
特に若い猫であるほど、消化器系の疾患での罹患率が高い傾向にあります。

例えば、胃炎や腸炎など、生後間もない0歳時点では25%程と高い罹患率です。
生まれたばかりで体の成長が追いついておらず、ストレスを抱えやすい時期であることが影響しているのでしょう。
消化器が成熟してくるにつれて罹患率は少なくなりますが、それでも平均15%と低くない数字です。

また、泌尿器の疾患は年を重ねるにつれて罹患率が上昇します。
6〜7歳ごろから徐々に罹患率が高まり、腎不全や膀胱炎を発症しやすくなるでしょう。

年齢や体格、猫種によっても差はあるものの、決して他人事ではない確率であることは覚えておきたいですね。

出典:アニコム家庭どうぶつ白書2020「消化器系疾患の罹患率(猫の場合)」

ペット保険に入っていないことで後悔した体験談

ネット上では、「あの時ペット保険に入っていれば…」といった後悔の声も多く聞こえます。

ペット保険は基本的に、病気になってから加入することはできません。
「保険がなくても大丈夫だろう」と考えていても、実際に入院や通院時の請求額を見て驚く人は少なくありません。
「想定よりも高くて治療費の捻出が難しい」「このままだと満足な治療を受けさせてあげられない…」など、飼い主自身が苦しむケースも。

実際の口コミをいくつかご紹介します。

恐らく、飼い猫が腎不全になり治療費がかさんでいるという方。
au損保の腎不全の治療費の一例では、およそ179,900円が想定治療費として紹介されています。

出典:au損保「猫の特徴と病気やケガの治療費」

治療が長引けば、これ以上の金額になることも…。

神社で買ったお守りに見返りを求める人はいませんよね。
それと同じで、ペット保険も損得ではなく万一に備えたお守りとして考えるべきなのかもしれません。

原因不明の体調不良で、検査や入院に結構な費用がかかってしまった様子。
愛するペットが元気になるならお金はいとわないという方がほとんどだと思いますが、治療という治療ができない様子見状態でお金が飛んでいくのは何とも悲しいですね。

このような後悔をしないため、飼い主とペットのお互いが安心するためのお守りとして、ぜひペット保険に入っておきたいですね。

ペット保険

ペット保険のメリット・デメリット

ペットを飼っている全員がペット保険に加入しない理由は、「損をしたくない」「デメリットがある」と感じているからでしょう。
デメリットがなければ誰だって加入して、愛するペットの安全を守りたいと思うはずです。

ここからは、ペット保険に加入するメリット・デメリットについて解説していきます。
メリットとデメリットをしっかりと理解したうえで、ペット保険が必要か否かを判断しましょう

ペット保険のメリット

ペット保険の最大のメリットは、自己負担額を抑えられることです。
ペット保険に加入していれば、ペットにかかる医療費用の一定割合を保険会社が補償してくれます。
そのため経済的な負担が軽減され、貯蓄が十分でない場合でも安心して通院することができます。

また、ペットにとって最適な医療を選択できるのも大きなメリットです。
経済的な負担が軽くなると、ペットに合わせた高度な治療や入院といった選択ができるようになります。

さらに、ペットの健康だけではなく、ペットによる他人や物への損害など、損害にも対応した特約をつけられるのも魅力です。

~ペット保険のメリットまとめ~

■ペットがケガ・病気になった際の経済的負担が軽減できる
■ペットにとって最善の医療を選択できる
■損害賠償など、ケガ・病気以外の補償も受けられる

ペット保険のデメリット

ペット保険のデメリットとしてまず挙がるのは、やはり毎月の保険料の支払いでしょう。
また、ペット保険は年齢とともに保険料が上がっていくタイプがほとんどのため、毎月の保険料が家計を圧迫してしまうケースも少なくありません。
仮にペットがずっと健康であれば、自己負担で払う方がかえって負担が軽くなる場合もあるでしょう。

また、加入前に病気にかかっていた場合、その病気は補償対象外となるケースも多いです。
健康状態については加入前に申告する制度を設けており、審査の結果次第ではペット保険に加入できないこともあります。

~ペット保険のデメリットまとめ~

■毎月の保険料がかかる
■加入前に発症した病気は補償対象外となる
■健康状態によっては加入できないこともある

ペット保険の大きなネックは、やはり保険料の支払いです。
「ずっと健康だったら無駄になる」「大きな病気にならなかったら損をする」、そんな風に考えてしまいますよね。
ペット保険に限らずどの保険に対しても言えることですが、大事なのは”損得”で考えるのではなく、”万一に備えて安心を買っている”と捉えることではないでしょうか。

ペット保険の気になる噂

「ペット保険に入ろうかな」そう思い立って色々と調べていく中で、気になる噂を目にしたことはありませんか?
噂の真相があやふやなまま、加入をやめてしまったという人もいるのではないでしょうか。

ここでは、特に気になった2つの噂を解明していきます。

ペット保険の気になる噂①「終身で加入できない」は本当?

答えはNO。

多くの保険会社が終身での継続に対応しているので、生涯安心して補償を受けられます
しかし、高齢になるほど保険料も高くなることは覚えておきましょう。

また、年齢を重ねるごとに病気のリスクも高まるため、更新時の申告や健康診断を義務付ける保険会社がほとんどです。
仮に慢性疾患や高度な治療が必要な病気にかかると、契約更新に不利になる場合も。

終身で補償を受けたい場合は、事前に契約更新可能年齢や継続時の注意点などを細かくチェックしておきましょう。

ペット保険の気になる噂②「重い病気にかかると契約を打ち切られる」は本当?

こちらも、答えはNO。

基本的に、加入後の病気が原因で契約を打ち切られることはありません
しかし、次回更新以降の保険料の割増や、かかった病気に対する補償が受けられなくなる可能性には注意が必要です。

このような点については、保険会社が公式HPや資料で公開している約款に詳しく記載されています。
ペット保険加入後にかかった病気に対して、補償対象外にすることはないと明記している保険会社もたくさんあります。

約款の内容は保険会社によって異なるため、契約前に必ず確認しておきましょう。

ペット保険は大きく分けて3タイプ

ペット保険の種類は大きく分けて以下の3タイプに分かれています。

①フルカバー型
②入院・手術特化型
③通院特化型

ここからは、各タイプの特徴について解説していきます。

タイプ①フルカバー型

フルカバーの名の通り、通院・入院・手術といった医療費全般をカバーするタイプの保険です。
ペット保険としてはフルカバーが一般的で、多く保険会社で取り扱われています。

ちょっとした風邪での通院から重い病気による手術まで、費用の負担を気にせず補償を受けられます。
しかし、手術や入院時に支払われる保険金の限度額が低い、毎月の保険料が高いなどのデメリットには注意が必要です。

こんな人におすすめ
  • あらゆる事態に備えたい
  • まんべんなく手厚い補償を受けたい
  • 費用を気にせず治療法を選びたい

タイプ②入院・手術特化型

入院や手術に特化したペット保険です。
1回の医療費が少ない通院を補償しないことで、フルカバーよりも安い保険料を実現しています。

長期間の入院や高度な手術といった、高額になりがちな費用を補償してもらうことで、突発的なケガや手術が起きた際の費用負担を減らすことができます。
保険料を抑えながらも、ペットにとって最適な治療を選ぶことができるのがポイントです。

こんな人におすすめ
  • 毎月の保険料を抑えたい
  • 手術や入院に備えておきたい
  • 最善の治療を受けさせたい

タイプ③通院特化型

通院だけに特化したペット保険です。
フルカバー型や入院・手術特化型に比べて、さらに保険料を安く抑えられます。

通院は入院や手術よりも発生頻度が高く、トータル費用もかさみやすくなります。
仮に治療が長引き、長期の通院が必要となった場合でも、通院特化型の保険に入っていればその度に補償が受けられるので安心です。

しかし、通院特化型の保険だと精算方法(窓口精算)に対応しておらず、保険金請求の手間がかかるケースもあるため、あらかじめ窓口精算に対応しているかはチェックが必要です。

こんな人におすすめ
  • 安い保険料で長く続けたい
  • 通院費の負担を減らしたい
  • 外耳炎や皮膚炎などにかかりやすいペットを飼っている

ペット保険の選び方

ペット保険は、保険会社やプランによって補償内容や保険料が異なるため、自身やペットに合わせた選び方が必要です。
では、どんな点に気をつけて保険を選ぶべきなのでしょうか。

ここからは、ペット保険を選ぶ際に抑えておくべき9つのポイントについて解説します。
自身の希望やペットの状況を、①~⑨までの各ポイントと照らし合わせながら、ペット保険選びを進めてみてください。

【①補償範囲】どんな病気が補償対象?/かかりやすい病気はカバーされている?

保険会社によって補償対象となる病気やケガは異なります。
そのため、どんな病気やケガが補償対象となるかをしっかりと確認しておきましょう。

特に、猫が悩まされがちな病気がちゃんとカバーされているかに注目です。
消化器系や泌尿器系などは罹患率が高いので、必ずチェックしておきましょう。

歯科・口腔内治療の補償有無は要チェック

歯科治療や口腔内治療は、飼い主の努力によって防ぐことができるものとして補償対象外にしている保険会社も多いようです。

しかし、歯科治療の中でも特に身近な歯周病は、心臓病や肝臓病など大きな病気に繋がる原因のひとつです。
そのまま放置していると手術が必要になり、治療費が高額になるケースもあるため、かかりやすい病気とあわせて必ず確認しておきましょう。

【②補償割合】費用のうち何%が補償される?(50%、70%、90%、100%)

補償割合によって自己負担額が変わってくるので、保険会社が負担する費用が全体の何%なのかをチェックしましょう。

一般的には50%と70%のプランの取り扱いが多く、なかには治療費を全額負担する100%補償を扱う保険会社もあります。
補償割合が多くなるほど保険料は上がり、割合が少なくなるほど保険料も抑えられる仕組みです。

自身がどの程度自己負担を許容できるか、保険料が負担にならない額かを考えて、補償割合を考えましょう。

補償割合別の費用例~誤飲誤食の場合~
【想定治療費】120,000円

■100%補償(保険料1,000円/月)
補償額120,000円/自己負担額0円
■90%補償 (保険料950円/月)
補償額108,000円/自己負担額12,000円
■70%補償 (保険料750円/月)
補償額84,000円/自己負担額36,000円
■50%補償 (保険料550円/月)
補償額60,000円/自己負担額60,000円

保障割合で悩んだら、70%を選ぼう

補償割合と保険料のバランスが釣り合っており、各社の数あるプランの中で特に人気を集めているのが70%補償のプランです。
保険料は50%のプランよりも高くなりますが、高額な治療でも自己負担額を少なく抑えられるのが魅力です。

【③補償制限】補償回数や補償額に制限はある?

補償に対し、どのような制限があるのかもチェックしておきましょう。

ペット保険の中には、補償に対して限度額や利用回数を設定しているものがあります。
「年間〇日間で、1日〇円まで補償する」という制限があると、その制限を超える補償が受けられません。
特に長期間で治療を必要とする場合、自己負担額が増えてしまうことも…。

そうならないためにも、入院日額と手術回数は無制限の保険を選んでおくと安心です。
万が一の高額治療に備えられ、長期間の入院が必要になった場合もしっかりと補償されます。

しかし、保険料が高い、かかりやすい疾患が対象外の可能性があるため、しっかり注意事項を把握しておきましょう。

【④保険料】保険料の支払い条件は?

補償内容の充実も大切ですが、保険料が高くなってしまっては保険継続が厳しくなります。
どの補償内容がどれだけ必要かとあわせて、支払い続けられる保険料か、ランニングコストに耐えられるかどうかもよく考えましょう。

また、免責事項や免責金額といった保険料の支払い条件についても注意しましょう。
免責事項や免責金額が設定されている場合は、補償が適応されずに自己負担が増えてしまうことも考えられます。
免責の有無は保険料にも影響してくるため、必ずチェックしておきましょう。

免責事項(めんせきじこう)とは・・・契約において本来保険金が支払われる病気・事故であっても、例外的に補償されない事項
例:飼い主の過失・故意によるもの、地震や津波などの自然災害によるものなど

免責金額(めんせききんがく)とは・・・保険対象となる医療費のうち、自己負担しなければならない金額
例:治療費10万円の場合
免責金額2万円→8万円は保険会社から補償されるが、残りの2万円は自己負担となる
免責金額なし→治療費の全額が保険会社から補償される

シニア期からの金額アップに注目

一般的にシニア期と呼ばれる6~8歳頃の年齢になると、病気のリスクが高まるためその分保険料も高くなります。
保険会社やプランによっては、毎年上昇や一定の年齢に達した際に上昇するなど、保険料の上昇の仕方はそれぞれ異なります。
今現在の保険料を気にするだけではなく、将来払う保険料にも目を向けてペット保険を検討しましょう。

【⑤加入条件】待期期間や加入可能年齢は?

待期期間とは・・・保険加入直後のみ設けられた、補償が降りない一定期間。病気の潜伏期間を考慮して設定されている。
一般的には、がん・がん以外の病気・ケガの3種類でそれぞれ異なる期間が設けられており、待期期間中に負傷・発症した場合は補償対象外となる。
※「免責期間」と同義

多くのペット保険では待機期間を設けているため、すぐに補償を受けられない場合があります。
たとえ待機期間中にケガや病気をしても、補償対象外として扱われるので注意しましょう。

期間は15〜30日が一般的となっており、がんの場合は60日間の期間が設けられることも少なくありません。
また、高齢のペットの場合はケガや病気のリスクの高さから、加入を断られてしまうこともあります。
一般的に7歳を目処に年齢制限をかけている保険会社が多いため、早いタイミングでの加入を検討しておきましょう。

【⑥請求方法】請求のしやすさは?

保険金の請求方法が簡単かどうかも、保険を選ぶ際の重要なポイントになります。

請求方法には以下のようなものがあります。

■書類請求・・・一旦治療費の全額を支払い、後日書類郵送にて保険会社へ補償分の請求をする
■Web・アプリ請求・・・一旦治療費の全額を支払い、後日Webや専用アプリを通して保険会社へ補償分の請求をする
■窓口精算・・・診療を受けた動物病院の窓口で、補償分を除いた自己負担分のみを支払う

書類請求やWeb・アプリを使った請求方法は、必要書類の準備や郵送などの手間がかかるのが難点です。
一方で窓口精算は、一時的な治療費の立替がないことや、自身で保険会社へ請求する手間がかからないことから、近年対応する保険会社が増えてきています。

【⑦特約】特約の種類は?自動付帯・任意付帯どっち?

特約とは・・・主契約(基本の契約内容)に付加するオプション。特約を付加することで、主契約だけではカバーできないリスクを補うことができる。
※契約時および更新時にのみ付帯・削除ができる場合が多く、保険期間中の変更は原則不可

保険会社によって用意されている特約の種類や内容が異なるため、こちらも必ずチェックしておきましょう。

例えば、賠償責任特約は多くの保険会社が取り扱っており、万が一の補償額が大きいのが特徴です。
しかし、保証される金額は保険会社によって異なります。

また、特約の付帯は任意ではなく自動で付帯されるケースがあることにも注意です。
本来必要のない特約を付帯してしまうと、その分保険料の負担が大きくなります。

自身の希望に見合う特約かどうかをしっかりと取捨選択をしていくことで、保険料の支払い負担を抑えましょう。

特約の例

賠償責任特約・・・ペットが第三者やそのペットにケガをさせてしまった時や、持ち物を壊してしまった場合などの賠償金が補償される
火葬費用特約・・・ペットが亡くなった際の火葬費用などの葬儀にかかった費用が補償される
手術保険金特約・・・がんのような特定の傷病に対して補償される
飼い主補償特約・・・飼い主が万が一高度機能障害や死亡した場合に保険金が支払われる

【⑧割引】申込時の割引や多頭割引はある?

ペット保険には、特定の条件で割引を行なっている保険会社も少なくありません。
例えば、ペットを複数等飼っている場合の多頭割引や、Webからの契約で受けられるWeb申込割引が一般的です。

割引を上手に使うことができれば、毎月の保険料を抑えることができる可能性が高まります。

保険会社がどんな割引を実施しているのか、それが自身に適用できる割引かどうかも確認しておきましょう。

【⑨その他サービス】加入者に対する魅力的なサービスはある?

保険会社によっては、加入者限定のサービスが用意されています。
代表的なのは、獣医師への相談サービスです。

ペットを飼っていると、「病院に行くほどではなさそうだけど心配」「病院へ連れていくか判断が難しい」といったシーンは少なくありません。
そのような場合に、専門の医師がサポートをしてくれる相談サービスがあると安心ですよね。
相談サービスの対応時間は日中限定や24時間365日対応など保険会社によって異なるので、しっかり確認しておきましょう。

他にも、全国のホテルやレジャーを特別価格で利用できるなど、飼い主である私たちにも魅力的なサービスを提供している保険会社もあります。

持病や既往歴、治療中の病気がある場合はどうすればいいの?

既往歴(きおうれき)とは・・・現在は治癒しているが、過去に一定の治療期間を要した病気や薬の副作用、アレルギーなどの履歴。

結論から言うと、病気の種類や条件によって保険への加入可否は異なります。

基本的にペット保険は、”ペットが健康な状態であること”が加入の条件となっています。
そのため既往歴については特に心配する必要はありませんが、加入前に病気にかかっている場合、その病気の治療については補償対象外となるケースがほとんど。

さらに、下記のような病気にかかっていると、保険加入自体を断られてしまうでしょう。

~保険に加入できない病気の一例~

がん(悪性腫瘍)
心疾患
甲状腺疾患
脳疾患
腎不全
糖尿病
猫白血病ウイルス感染症(FeLV)
猫免疫不全ウイルス感染症(FIV) 猫エイズ
※このほか、死に至る重篤なもの、または他の病気を併発する恐れがあるホルモン系の病気などが挙げられます。

仮にペット保険に加入できたとしても、保険料と持病の治療費が重なることで経済的に苦しくなってしまう恐れがあります。
持病の治療に継続的な費用がかかる場合、保険の加入は見送った方が総合的な経済負担を減らすことに繋がるかもしれません

しかし、やはり万一に備えて保険加入しておきたいという場合は、以下のポイントを抑えた保険を選ぶといいでしょう。

持病がある場合の保険加入時にチェックすべきポイント
  • 通院回数制限がない
  • 免責金額がない
  • 保険適用回数による保険料割増がない
  • 継続契約に前年度の治療回数が引き継がれない
  • 特定傷病除外特約が付帯できる
特定傷病除外特約とは?

保険会社が定めるケガや病気についての診療費については補償しないという特約です。
審査時の申告内容を確認し、完治している病気についても再発の可能性があれば、保険会社から事前に特約付帯をお願いされる場合があります。

ペット保険加入前に知っておきたい2つの注意点

さまざまな補償内容や特約で、ケガや病気に対する安心感が得られるペット保険への加入。
しかし、保険加入前の注意点を理解していないと損をしてしまう可能性も…。

ペット保険に加入する前の注意点について解説していきます。

ペット保険加入前の注意点①加入するためには審査が必要

どんなペット保険でも、加入前には必ず審査があります。
保険会社が提示する告知事項を事前に申告し、ペットが保険に加入できる状態かどうかを確認します
ここで保険会社の定める基準を満たしていない場合、加入を断られることもあります。

申告に必要な項目には、下記のようなものがあります。

・ペットの年齢
・既往歴
・現時点での健康状態
・直近での通院歴の有無
・他のペット保険加入の有無
※年齢がはっきりと分からない元野良猫や捨て猫の場合は、動物病院で推定年齢を教えてもらいましょう。

申告時の注意点であり、必ず守らなければならないのは、虚偽申告をしないということ。
例え故意ではなくとも、申告内容に虚偽が発覚すると保険金が支払われなくなるどころか、保険契約が中止になる可能性もあります。

加入前にはペットの健康状態や通院歴などの整理を行ない、正しい申告をするようにしましょう

ペット保険加入前の注意点②加入していても保険金が支払われない場合がある

保険会社が定める治療内容・病気やケガの種類によって、保険料が支払われない場合があります。

なかでも一般的なものは次の通りです。
・既往症や先天的な病気
・予防を目的とした検査や処置
・飼い主の努力次第で防げる病気(ウイルス感染や歯科治療など)

保険会社も全てを補償対象としていては保険運営ができません。
特に治療が難しい病気については補償しない保険会社が多いため、事前に補償内容の確認をしておきましょう。

猫のペット保険おすすめランキング

※健康な成猫を飼っている場合を想定したランキングです。

各社が提供する補償内容はどれも魅力的なものばかりで、どれに加入すればいいか迷ってしまいますよね。
ここからは、現在国内で猫のペット保険の取り扱いがある全15社の保険と各社のおすすめプランをランキング形式でご紹介していきます。

ランキング作成で重視した4つのポイント

①補償対象
 →猫がかかりやすい病気をカバーしている、歯科・口腔内治療が補償される
②補償内容
 →免責金額なし、回数や金額の制限が許容範囲内
③保険料
 →続けやすい価格帯、もしくは高齢になってからの値上げ幅が少ない
④請求方法
 →窓口清算もしくは書類郵送以外の請求方法がある

ペット保険
\迷ったらこれ!補償と価格のバランスが取れた人気のペット保険/

1位|アイペット損害保険 「うちの子/70%プラン」

アイペット損保の「うちの子」は、年間最大122.4万円の手厚い補償が受けられる保険です。
年間補償金額で通院・入院・手術をまるっとカバーしてくれるので、高度な治療が必要な場合でも安心です。

また、窓口精算に対応した数少ないペット保険でもあり、全国の動物病院でオリジナル保険証を提示すれば、その場で保険が適用されます。
仮に保険証を忘れた場合でも、マイページから契約内容を提示することで精算が可能です。

多頭割引にも対応しており、契約数に応じて割引率が決まります。
2〜3の契約では2%、4以上の契約で3%割引になるため、飼っているペット数が多い方におすすめです。

年齢別の保険料
0歳の場合2,990円
2歳の場合2,990円
5歳の場合3,260円
7歳の場合3,940円
保険料の詳細はコチラ
加入可能年齢12歳11ヶ月まで
多頭割引2%引き(2頭目以降)
※同時加入で1頭目も対象となる
免責金額なし
入院補償限度日数:22日(年間)
限度日額:30,000円
手術補償限度回数:2回(年間)
限度額:150,000円
通院補償限度日数:22日(年間)
限度日額:12,000円
歯科・口腔治療
年間最大補償額122.4万円
請求方法窓口清算
後日清算(書類)
保険金の受取方法口座振込
申込方法インターネット・郵送
待機期間
※新規加入時のみ
なし
保険料の支払方法年払・月払/クレジットカード・口座振替
保険期間
※自動更新
1年間
賠償責任特約〇(任意)
火葬費用特約
特定傷病除外特約
その他特約
獣医師相談サービスなし
その他サービス優待&情報サービス「クラブアイペット」の利用
獣医による予防情報の提供
対象の動物病院全国
その他のプランうちの子50%プラン
うちの子Light
参考:アイペット損害保険

加入者の口コミ

\保険料に見合ったサービスで、さまざまな悩みを解決/

2位|アニコム損害保険株式会社 「どうぶつ健保ふぁみりぃ/70%プラン」

アニコムは、ペット保険シェア10年連続No.1の実績を誇るペット保険。
全国の動物病院で窓口精算に対応しており、仮に窓口精算システムに対応していない場合でも、LINEから簡単に請求することができます。

各種サービスが充実しており、なかでも毎年受けられる「腸内フローラ測定」は、病気の早期発見に役立つのでぜひ活用したいですね。
また、万が一迷子になった際は迷子捜索サービスを利用でき、専門の探偵が捜索のお手伝いをしてくれます。

補償内容が充実しているのはもちろんのこと、さまざまな手厚いサービスが受けられるのが人気の理由でしょう。

年齢別の保険料
0歳の場合3,330円
2歳の場合3,180円
5歳の場合3,470円
7歳の場合3,860円
保険料の詳細はコチラ
加入可能年齢7歳11ヶ月まで
多頭割引年間600円引(2頭目以降)
免責金額なし
入院補償限度日数:20日(年間)
限度日額:14,000円
手術補償限度回数:2回(年間)
限度額:140,000円
通院補償限度日数:20日(年間)
限度日額:14,000円
歯科・口腔治療
年間最大補償額無制限
請求方法窓口清算
後日清算(LINE・書類)
保険金の受取方法口座振込
申込方法インターネット・郵送
待機期間
※新規加入時のみ
30日間
保険料の支払方法年払・月払/クレジットカード・口座振替
保険期間
※自動更新
1年間
賠償責任特約〇(任意)
火葬費用特約
特定傷病除外特約
その他特約
獣医師相談サービスあり(平日10〜17時)
その他サービスどうぶつ健康保険証の発行
どうぶつ健活
どうぶつホットライン
迷子捜索サービス
対象の動物病院全国
その他のプランふぁみりぃ50%プラン
しにあ70%プラン
しにあ50%プラン
ぷち70%プラン
参考:アニコム損害保険株式会社

加入者の口コミ

\必要十分なサービスが揃った、コスパ最強のネット保険/

3位|ペットメディカルサポート 「PS保険/70%サポートプラン」

PS保険は、2021オリコン満足度ランキング総合1位に輝き、契約数が15万件を突破した実績のある保険です。
PS保険は、ペットショップなどの十店舗で保険を販売せず、インターネットに特化しているからこそ低価格な保険料を実現しています。

リーズナブルな保険料でありながら、ペットの車椅子等の装備にかかる費用を負担する「QOL維持費用担保特約」や、ペットをお見送りする際の火葬費用負担特約など、手厚い特約が用意されています。

また、保険を利用した回数が保険料に影響しないため、仮に通院や入院を頻繁にしなければいけない状況になっても安心です。

年齢別の保険料
0歳の場合1,970円
2歳の場合1,950円
5歳の場合2,170円
7歳の場合2,600円
保険料の詳細はコチラ
加入可能年齢8歳11ヶ月まで
多頭割引
免責金額なし
入院補償限度日数:30日(年間)
限度日額:20,000円
手術補償限度回数:2回(年間)
限度額:100,000円
通院補償限度日数:20日(年間)
限度日額:10,000円
歯科・口腔治療
年間最大補償額110万円
請求方法後日清算(書類)
保険金の受取方法口座振込
申込方法インターネット・郵送
待機期間
※新規加入時のみ
なし
保険料の支払方法年払・月払/クレジットカード・口座振替
保険期間
※自動更新
1年間
賠償責任特約
火葬費用特約
特定傷病除外特約
その他特約QOL維持費用担保特約
獣医師相談サービスあり(365日24時間対応)
その他サービス契約プレゼントキャンペーン
対象の動物病院全国
その他のプラン50%プラン
100%プラン
参考:ペットメディカルサポート

加入者の口コミ

\業界最安値!毎月の保険料を抑えたいならこれ/

4位|リトルファミリー少額短期保険株式会社 「にゃんデイズ/70%コース」

あいおいニッセイ同和損保から長年のノウハウを受け継いだ、質の高い補償を充実したペット保険です。
顧客満足度は98.4%を誇り、業界最安値の保険料を実現しています。
保険料が緩やかに上がるため、急激に高額を請求されることはありません。

また、支払い回数や免責金額がなく、年間120万円までの補償に対応。
通院・入院・手術ごとに金額が設定されており、よく利用する通院でも最大30万円までの補償が受けられます。

保険金の請求は請求書を写真に撮ってスマホで送るだけで完結し、郵送の手間がかかりません。
ただし歯科治療が補償対象外となっているため、注意が必要です。

年齢別の保険料
0歳の場合1,580円
2歳の場合1,800円
5歳の場合1,800円
7歳の場合2,010円
保険料の詳細はコチラ
加入可能年齢満8歳11ヶ月まで
多頭割引
免責金額なし
入院補償限度日数:無制限
限度日額:無制限
手術補償限度回数:無制限
限度額:無制限
通院補償限度日数:無制限
限度日額:無制限
歯科・口腔治療
年間最大補償額120万円(通院・手術:各30万円/入院:60万円)
請求方法後日清算(Web)
保険金の受取方法口座振込
申込方法インターネット・郵送
待機期間
※新規加入時のみ
なし
保険料の支払方法月払/クレジットカード
保険期間
※自動更新
1年間
賠償責任特約
火葬費用特約
特定傷病除外特約
その他特約
獣医師相談サービスなし
その他サービスWeb保険証の発行
対象の動物病院全国
その他のプラン50%コース
参考:リトルファミリー少額短期保険株式会社

加入者の口コミ

2匹だと毎月の保険料が高くなりなかなか決められませんでしたが、一生涯入っていられる保険料に驚きました。
さらに、一番よく使う通院がカバーされているので、すぐに病院へ行くことができてとても満足しています。

https://lp.littlefamily-ssi.com/service/
\初回のみ全額補償!各種割引でお得に利用できる/

5位|イーペット少額短期保険株式会社 「e-ペット70」

イーペットは、初回のケガや病気に対して、完治まで全額補償するという業界初のサービスを提供するペット保険です。
仮に高度な治療が必要になった場合でも、一切自己負担費用が発生しません。

また、支払い回数や日数制限がなく、通院・入院・手術合わせて年間60万円の補償が受けられます。

4つの割引に対応しており、インターネット割引や無事故継続割引など、最大で16%の割引が適用できるのもポイント。
初回登録時でも最大11%割引と、お得な保険料からスタートできます。

年齢別の保険料
0歳の場合2,090円
2歳の場合1,920円
5歳の場合2,340円
7歳の場合2,670円
保険料の詳細はコチラ
加入可能年齢満10歳まで
多頭割引3%引(2頭目以降)
免責金額なし
入院補償限度日数:無制限
限度日額:無制限
手術補償限度回数:無制限
限度額:無制限
通院補償限度日数:無制限
限度日額:無制限
歯科・口腔治療
年間最大補償額60万円
請求方法後日清算(書類)
保険金の受取方法口座振込
申込方法インターネット
待機期間
※新規加入時のみ
15日間
保険料の支払方法年払・月払/クレジットカードのみ
保険期間
※自動更新
1年間
賠償責任特約〇(任意)
火葬費用特約
特定傷病除外特約
その他特約
獣医師相談サービスなし
その他サービスなし
対象の動物病院全国
その他のプランe-ペット50
参考:イーペット少額短期保険株式会社

加入者の口コミ

免責金額がないのが良いですね。
一回の治療費が7,000円未満が多いので、今までかけていた保険会社では免責にかかることが多かったのですが、そのような場合でも対象になるので助かります。
それと特定疾病不担保もないので、補償面が充実しているのが良いですね。

https://pet-hoken-hikaku.jp/insurance/review
\保険料の上昇が緩やかで長く続けやすい/

6位|FPC(フリーペットほけん) 「70%補償プラン」

2021年価格.com保険アワードペット部門で第1位を獲得した「FPC(フリーペットほけん)」。

保険料の負担を最小限に抑えたシンプルな保険設計で、保険契約獲得にかかる人件費や広告費を削減し、保険料の安さに反映しています。

最大の特徴は年齢による保険料の上昇が少ないことで、0~8歳の間で保険料の値上がりはたった1度だけとなっています。
また、免責や待機期間が必要ないので、すぐに補償を受けられるのもポイントです。

窓口精算には対応していませんが、ペット保険請求用のアプリ「アニカル」で簡単に保険金請求ができます

年齢別の保険料
0歳の場合1,950円
2歳の場合1,950円
5歳の場合2,930円
7歳の場合2,930円
保険料の詳細はコチラ
加入可能年齢満9歳未満まで
多頭割引
免責金額なし
入院補償限度日数:3入院まで(日数無制限)
限度日額:125,000円
手術補償限度回数:1回(年間)
限度額:100,000円
通院補償限度日数:30日(年間)
限度日額:12,500円
歯科・口腔治療
年間最大補償額85万円
請求方法後日清算(アプリ・書類)
保険金の受取方法口座振込
申込方法インターネット・郵送
待機期間
※新規加入時のみ
なし
保険料の支払方法年払・月払/クレジットカード・口座振替
保険期間
※自動更新
1年間
賠償責任特約
火葬費用特約
特定傷病除外特約
その他特約
獣医師相談サービスなし
その他サービス成約プレゼントキャンペーン
対象の動物病院全国
その他のプラン50%補償プラン
参考:FPC(フリーペットほけん)

加入者の口コミ

\豊富なプランから自分に合ったものが選べる/

7位|SBIいきいき少額短期保険(SBIいきいき少短) 「プラン70スタンダード」

低価格な保険料で加入年齢が11歳までと幅広いことから、獣医師からも高評価を得ているペット保険のひとつです。

ただ保険料が安いだけではなく、さらに割引も可能なのが特徴。
Web申込を行なうと保険料が全期間10%OFFのため、長期的に見ても保険料を抑えることができます。

入院、手術、通院の全ての治療費については年間70万円までの補償に対応。
保険期間中の入院回数や手術回数は無制限のため、安心して補償が受けられるでしょう。

年齢別の保険料
0歳の場合1,960円
2歳の場合1,960円
5歳の場合1,820円
7歳の場合2,590円
保険料の詳細はコチラ
加入可能年齢11歳11ヶ月まで
多頭割引
免責金額なし
入院補償限度日数:無制限
限度日額:無制限
手術補償限度回数:無制限
限度額:無制限
通院補償限度日数:無制限
限度日額:無制限
歯科・口腔治療
年間最大補償額70万円
請求方法後日清算(Web・書類)
保険金の受取方法口座振込
申込方法インターネット・郵送
待機期間
※新規加入時のみ
1ヶ月間
保険料の支払方法年払・月払/クレジットカード・口座振替
保険期間
※自動更新
1年間
賠償責任特約
火葬費用特約
特定傷病除外特約
その他特約
獣医師相談サービスあり(365日24時間対)
その他サービス資料請求・Web申込によるプレゼントキャンペーン
対象の動物病院全国
その他のプランプラン50スタンダード(免責なし)
プラン50ライト(免責あり)
プラン70ライト(免責あり)
SBIプリズムコール®はこちら
参考:SBIいきいき少額短期保険

加入者の口コミ

\保険料の支払いで楽天ポイントがたまる!/

8位|楽天ペット保険(楽天少額短期保険) 「ずっといっしょ[もっと]/通院つき70%プラン」

楽天グループが提供するペット保険「ずっといっしょ[もっと]」は、歯科治療や治療症例数の多い尿路結石やがんにもしっかり対応しているのが特徴。
他の保険では補償の対象外にされがちな高額治療も安心して受けられます

申し込み時の条件で保険を継続でき、加入後に発症したケガや病気によって新たに補償条件が付けられることはありません
また、ペットの万が一に備えられると同時に、契約者の暮らしがお得になるのもポイントです。

支払った保険料の1%分の楽天ポイントが付与され、楽天市場内で使用できるクーポンももらえます。
日頃から楽天サービスを利用している人におすすめのペット保険です。

年齢別の保険料
0歳の場合2,470円
2歳の場合2,180円
5歳の場合2,750円
7歳の場合3,630円
保険料の詳細はコチラ
加入可能年齢10歳11ヶ月まで
多頭割引
免責金額なし
入院補償限度日数:25日(年間)
限度日額:15,000円
手術補償限度回数:3回(年間)
限度額:150,000円
通院補償限度日数:22日(年間)
限度日額:15,000円
歯科・口腔治療
年間最大補償額115.5万円
請求方法後日清算(Web・書類)
保険金の受取方法口座振込
申込方法インターネット
待機期間
※新規加入時のみ
30日間
保険料の支払方法年払・月払/クレジットカード・口座振替
保険期間
※自動更新
1年間
賠償責任特約〇(任意)
火葬費用特約
特定傷病除外特約
その他特約
獣医師相談サービスあり(365日24時間対応)
その他サービス楽天ポイント、お買い物クーポン付与
ペットフードなどのサンプルBOXプレゼント
対象の動物病院全国
その他のプラン通院つき50%プラン
手術・入院プラン
参考:楽天ペット保険

加入者の口コミ

\10歳以上の保険料据え置きで続けやすい/

9位|ペット&ファミリー損保 「げんきナンバーわんスリム/プラン70」

国による厳しい審査をクリアし、保険のプロからも高評価を得ているペット保険です。

家計の圧迫をしない、リーズナブルな保険料が魅力。
10歳以降は保険料が上がらず据え置きとなり、ペットが高齢になっても安い保険料で補償が受けられます。
入院日数や通院回数は無制限のため、回数を気にすることなく治療に専念できるでしょう。

また、夜間や休日など、緊急を要する診療も補償に対応している点も魅力です。
日常的な疑問や困ったことなど、専門資格を持つアドバイザーに相談できる「ワンにゃん相談室」を利用でき、Web上から簡単に相談ができます。

年齢別の保険料
0歳の場合1,690円
2歳の場合1,590円
5歳の場合1,960円
7歳の場合2,170円
保険料の詳細はコチラ
加入可能年齢満7歳まで
多頭割引
免責金額3,000円(1日あたり)
入院補償限度日数:無制限
限度日額:無制限
手術補償限度回数:無制限
限度額:無制限
通院補償限度日数:無制限
限度日額:無制限
歯科・口腔治療
年間最大補償額70万円
請求方法後日清算(書類)
保険金の受取方法口座振込
申込方法インターネット・郵送
待機期間
※新規加入時のみ
ケガ:15日間/病気:30日間/がん:120日間
保険料の支払方法年払・月払/クレジットカード・口座振替
保険期間
※自動更新
1年間
賠償責任特約
火葬費用特約
特定傷病除外特約
その他特約
獣医師相談サービスあり
その他サービス契約者専用優待サービス
専門資格を持つアドバイザーへの無料相談
対象の動物病院全国
その他のプランプラン50
参考:ペット&ファミリー損保

加入者の口コミ

動物病院の窓口で人の保険証と同じようにその場で保険適用された金額を払うシステムなので保険請求する手間がなくとても便利。たまたま通った動物病院が窓口精算の適用病院だったから良かった。

https://life.oricon.co.jp/rank_pet/company/petfamilyins/
\回数や限度額の縛りなし!アプリで簡単請求ができる/

10位|日本ペット少額短期保険 「いぬとねこの保険/プラチナプラン・70%プラン」

通院や入院、手術をトータルで充実した補償を提供するペット保険です。
年間補償額が契約更新時(1年ごと)にリセットされるため、補償額を気にせず治療に専念することができます。

また、Web申込割引や無事故割引など4つの割引に対応。
保険料も高額になりにくく、少ない負担から補償を受けられます。
免責特約を付加すれば、治療費から2,500円の支払いが控除されるため、さらに保険料の負担を軽減できるでしょう。

それなりの補償を受けたいけれど、保険料を抑えたい場合におすすめです。

年齢別の保険料
0歳の場合2,260円
2歳の場合1,940円
5歳の場合2,520円
7歳の場合2,980円
保険料の詳細はコチラ
加入可能年齢満10歳まで
多頭割引900円引/年(1頭当たり)
免責金額なし(免責額適用特約付加の場合は負担あり)
入院補償限度日数:無制限
限度日額:無制限
手術補償限度回数:無制限
限度額:無制限
通院補償限度日数:無制限
限度日額:無制限
歯科・口腔治療
年間最大補償額70万円
請求方法後日清算(アプリ・書類)
保険金の受取方法口座振込
申込方法インターネット・郵送
待機期間
※新規加入時のみ
30日間/がん:60日間
保険料の支払方法年払・月払/クレジットカード・口座振込・コンビニ決済(年払のみ)
保険期間
※自動更新
1年間
賠償責任特約〇(任意)
火葬費用特約
特定傷病除外特約
その他特約
獣医師相談サービスなし
その他サービス複数の割引制度
対象の動物病院全国
その他のプランプラチナプラン(50%・90%)
ゴールドプラン(50%・70%・90%)
パールプラン(70%)
参考:日本ペット少額短期保険

加入者の口コミ

猫は小さな病気はあまりないので備えとしてペット保険を検討しました。
やはり、かけ続けるという観点から保険料が安くないと家計にも厳しいなと考えていましたが、いぬとねこの保険なら安くて保障も大きいので安心です。

https://pet-hoken-hikaku.jp/insurance/company/9
\飼い主の万一に備えた、ペットホテル費用の補償が魅力/

11位|イオンのペット保険(イオン少額短期保険) 「ケガ+病気プラン(70%プラン)」

イオングループが提供する、イオンカード会員限定のペット保険。
最大の特徴である「ケガだけ補償プラン」によって、ペット保険をより身近なものにしてくれています。

また、契約者が入院した際のペットのホテル費用を補償する「ペットホテル費用」は、自分に万一のことがあった際に預け先がないという方にとって、ぜひおすすめしたいサービスです。
ペットの診断書にかかる費用まで年間1万円を上限として補償される点も魅力。

ただし免責金額が設定されているため、5,000円を下回ると保険金がおりない点には注意が必要です。
しかし、充実した補償を提供しているので、コスパの高いペット保険といえるでしょう。

年齢別の保険料
0歳の場合2,780円
2歳の場合2,800円
5歳の場合2,980円
7歳の場合3,680円
保険料の詳細はコチラ
加入可能年齢満9歳まで
多頭割引
免責金額5,000円(1回のケガ・病気につき)
入院補償限度日数:無制限
限度日額:14,000円
手術補償限度回数:2回(年間)
限度額:140,000円
通院補償限度日数:無制限
限度日額:14,000円
歯科・口腔治療
年間最大補償額70万円(1回のケガ・病気に対する限度額は35万円)
請求方法後日清算(書類)
保険金の受取方法口座振込
申込方法インターネット・郵送
待機期間
※新規加入時のみ
なし
保険料の支払方法年払・月払/イオンクレジットカードのみ
保険期間
※自動更新
1年間
賠償責任特約
火葬費用特約〇(任意)
特定傷病除外特約
その他特約
獣医師相談サービスなし
その他サービスなし
対象の動物病院全国
その他のプランケガ+病気プラン(50%プラン)
ケガのみプラン(50%・70%)
参考:イオンのペット保険

加入者の口コミ

ペットホテル費用を補償してくれる特典が付いていたので、もし何かあった時も安心だなと思ったので選びました。

https://pethoken-torisetsu.com/company/pet-insurance-aeon/
\飼育に関する相談も!24時間ペット健康相談サービス/

12位|アクサダイレクト 「プラン70」

アクサダイレクトは、保険支払回数に制限がないのが特徴のペット保険です。
支払限度内であれば補償が受けられるため、長引く通院や治療でも安心です。

また、割引制度が充実しており、マイクロチップを装着していると保険料がさらにリーズナブルに。
インターネットからの申し込みで初年度3,000円割引されるなど、初回の支払いから保険料を抑えるkとおができます。

獣医への相談サービスは24時間365日無料で対応しており、病気に関することだけではなく、飼育についても相談することができます。

年齢別の保険料種類や年齢による変動あり
(例)ミックスの場合
0歳の場合1,620円
2歳の場合1,470円
5歳の場合2,050円
7歳の場合2,750円
保険料の詳細はコチラ
加入可能年齢満8歳まで
多頭割引
免責金額なし
入院補償限度日数:無制限
限度日額:無制限
手術補償限度回数:無制限
限度額:無制限
通院補償限度日数:無制限
限度日額:無制限
歯科・口腔治療
年間最大補償額70万円
請求方法後日清算(Web・書類)
保険金の受取方法口座振込
申込方法インターネット・郵送
待機期間
※新規加入時のみ
病気:30日間/がん:120日間
保険料の支払方法年払・月払/クレジットカード・口座振替
保険期間
※自動更新
1年間
賠償責任特約
火葬費用特約
特定傷病除外特約
その他特約
獣医師相談サービスあり(24時間無料対応)
その他サービスペットの病気事典
対象の動物病院全国
その他のプランプラン50
参考:アクサダイレクト

加入者の口コミ

\大手2社がタッグを組んだ、信頼のおけるペット保険/

13位|au損保 「ペットの保険/通院ありタイプ(70%コース)」

携帯会社大手のKDDIとあいおいニッセイ同和損保のタッグにより実現した保険です。
両社の実績と経験から、高い信頼度を誇るペット保険であり、auユーザーでなくとも申し込みができます。

特徴は、通院と入院・手術によって最大補償額が分かれている点です。
1回の補償限度額を設定していないため、長期入院や高額な治療にも対応しています。
入院で多く補償された場合でも、通院での補償に影響してくることはありません。

保険金の支払いは獣医師が監修しており、不明点や疑問点も丁寧に対応してもらえます

年齢別の保険料
0歳の場合2,160円
2歳の場合2,030円
5歳の場合2,670円
7歳の場合3,380円
保険料の詳細はコチラ
加入可能年齢満10歳まで
多頭割引
免責金額なし
入院補償限度日数:無制限
限度日額:無制限
手術補償限度回数:無制限
限度額:無制限
通院補償限度日数:無制限
限度日額:無制限
歯科・口腔治療
年間最大補償額通院:28万円/入院・手術:70万円
請求方法後日清算(Web・書類)
保険金の受取方法口座振込
申込方法インターネット
待機期間
※新規加入時のみ
30日間
保険料の支払方法一時払い・月払
クレジットカード・auかんたん決済・au PAY・コンビニ決済
(※au PAY・コンビニ決済は一時払いのみ)
保険期間
※自動更新
1年間
賠償責任特約
火葬費用特約
特定傷病除外特約
その他特約
獣医師相談サービスあり(365日24時間対応)
その他サービス無料アプリ「ペットの家」の利用
対象の動物病院全国
その他のプラン通院あり50%コース
通院なし50%コース
通院なし70%コース
参考:au損保

加入者の口コミ

かかりつけ獣医師ダイヤルが便利です。
夜中に猫の様子がおかしかったときにもこのサービスを思い出してすぐ電話できて、相談できたのは安心できました。

https://pethoken-torisetsu.com/company/au-review/
\窓口清算に対応した数少ない保険/

14位|つばき少額短期保険株式会社 「つばきのペット保険/Lプラン」

通院・入院・手術にかかる80%の治療費を補償してくれる保険です。
予防接種後、万が一体調不良になった際の治療費を補償してくれる特約を付加できるのが特徴です。
72時間以内の体調不良であれば100%補償対応し、時間外での診察でも補償してくれます。

また、飼い主補償特約を設けており、飼い主が高度の障害や長期入院などによってペットを飼育できなくなった場合の補償にも対応
50万円・100万円・150万円の3つのコースから選択でき、飼い主に対しての保険金が支払われます。

ペットだけではなく、自身の安全のことも考えておきたい場合におすすめのペット保険です。

年齢別の保険料
0歳の場合2,550円
2歳の場合1,860円
5歳の場合2,180円
7歳の場合2,640円
保険料の詳細はコチラ
加入可能年齢12歳11ヶ月まで
多頭割引
免責金額1,000円(通院のみ/1日あたり)
入院補償限度日数:22日(年間)
限度日額:15,000円
手術補償限度回数:2回(年間)
限度額:150,000円
通院補償限度日数:22日(年間)
限度日額:15,000円
歯科・口腔治療
年間最大補償額明記なし
請求方法窓口清算
後日清算(Web・書類)
保険金の受取方法口座振込
申込方法インターネット・郵送
待機期間
※新規加入時のみ
30日間
保険料の支払方法年払・月払/クレジットカード・口座振替
保険期間
※自動更新
1年間
賠償責任特約〇(任意)
火葬費用特約〇(任意)
特定傷病除外特約
その他特約飼い主補償特約
獣医師相談サービスあり
その他サービス予防後治療補償
ペットの写真付き加入者証発行
対象の動物病院全国
その他のプランMプラン(50%補償)
Sプラン(50%補償)
手術プラン(手術のみ50%補償)
参考:つばき少額短期保険株式会社

加入者の口コミ

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\自分好みにカスタムができる業界初のペット保険/

15位|ペッツベスト少額短期保険株式会社 「セレクトBEST フィット」

ペッツベストが提供する「セレクトBEST」は、ペット保険業界初の自由設計型のペット保険です。

補償割合(80%・60%)や内容などを自身で自由に選択できるのが特徴で、28通りの組み合わせからぴったりのプランを選ぶことができます。
支払い回数や補償限度額の制限がなく、どんな保険設計でも充実した補償が受けられます。

また、高度な医療にも対応できるプレミアム特約も準備しており、心臓手術や白内障などの治療も保険の適応が可能です。

自分で保険内容をカスタマイズしたい方におすすめのペット保険です。

年齢別の保険料設計内容や年齢による変動あり
(例)免責金額2万円・支払い割合80%・プレミアム特約なしの場合
0歳の場合970円
2歳の場合730円
5歳の場合1,020円
7歳の場合1,420円
保険料の詳細はコチラ
加入可能年齢12歳11ヶ月まで
多頭割引
免責金額選択可能(2万円・5万円・10万円)
入院補償限度日数:無制限
限度日額:無制限
手術補償限度回数:無制限
限度額:無制限
通院補償限度日数:無制限
限度日額:無制限
歯科・口腔治療
年間最大補償額選択可能(20万円・50万円・100万円)
請求方法後日清算(書類)
保険金の受取方法口座振込
申込方法インターネット・郵送
待機期間
※新規加入時のみ
病気:30日間/がん:60日間
保険料の支払方法年払・月払/クレジットカード・コンビニ決済
保険期間
※自動更新
1年間
賠償責任特約
火葬費用特約
特定傷病除外特約
その他特約
獣医師相談サービスなし
その他サービスなし
対象の動物病院全国
その他のプランワイド
ミニ
参考:ペッツベスト少額短期保険株式会社

加入者の口コミ

シンプルに診断書と領収書を送る手続き。面倒なことはなく保険金の支払いもスピーディー。

https://life.oricon.co.jp/rank_pet/company/petsbest/
ペット保険

まるわかり比較表

会社名アイペットアニコムPS保険リトルファミリーイーペットFPCSBI楽天ペット&ファミリー日本ペット少短イオンアクサダイレクトauつばきペッツベスト
プランうちの子/70%プランどうぶつ健保ふぁみりぃ
/70%プラン
70%サポートプランにゃんデイズ
/70%コース
e-ペット7070%補償プランプラン70スタンダードずっといっしょ[もっと]
/通院つき70%プラン
げんきナンバーわんスリム
/プラン70
いぬとねこの保険
/プラチナプラン(70%)
ケガ+病気プラン(70%プラン)プラン70ペットの保険
/通院あり70%コース
LプランセレクトBEST フィット
年齢別の保険料種類や年齢による変動あり
(例)ミックスの場合
設計内容や年齢による変動あり
(例)免責2万円・補償割合80%・プレミアム特約なしの場合
0歳の場合2,990円3,330円1,970円1,580円2,090円1,950円1,960円2,470円1,690円2,260円2,780円1,620円2,160円2,550円970円
2歳の場合2,990円3,180円1,950円1,800円1,920円1,950円1,960円2,180円1,590円1,940円2,800円1,470円2,030円1,860円730円
5歳の場合3,260円3,470円2,170円1,800円2,340円2,930円1,820円2,750円1,960円2,520円2,980円2,050円2,670円2,180円1,020円
7歳の場合3,940円3,860円2,600円2,010円2,670円2,930円2,590円3,630円2,170円2,980円3,680円2,750円3,380円2,640円1,420円
加入可能年齢12歳11ヶ月まで7歳11ヶ月まで8歳11ヶ月まで満8歳11ヶ月まで満10歳まで満9歳未満まで11歳11ヶ月まで10歳11ヶ月まで満7歳まで満10歳まで満9歳まで満8歳まで満10歳まで12歳11ヶ月まで12歳11ヶ月まで
多頭割引2%引(2頭目以降)
※同時加入で1頭目も対象
年間600円引(2頭目以降)3%引(2頭目以降)年間900円引(1頭当たり)
免責金額なしなしなしなしなしなしなしなし3,000円(1日あたり)なし
(免責額適用特約付加の場合は負担あり)
5,000円
(1回のケガ・病気につき)
なしなし1,000円(通院のみ/1日あたり)選択可能
(2万円・5万円・10万円)
入院補償限度日数:22日(年間)
限度日額:30,000円
限度日数:20日(年間)
限度日額:14,000円
限度日数:30日(年間)
限度日額:20,000円
限度日数:無制限
限度日額:無制限
限度日数:無制限
限度日額:無制限
限度日数:3入院まで(日数無制限)
限度日額:125,000円
限度日数:無制限
限度日額:無制限
限度日数:25日(年間)
限度日額:15,000円
限度日数:無制限
限度日額:無制限
限度日数:無制限
限度日額:無制限
限度日数:無制限
限度日額:14,000円
限度日数:無制限
限度日額:無制限
限度日数:無制限
限度日額:無制限
限度日数:22日(年間)
限度日額:15,000円
限度日数:無制限
限度日額:無制限
手術補償限度回数:2回(年間)
限度額:150,000円
限度回数:2回(年間)
限度額:140,000円
限度回数:2回(年間)
限度額:100,000円
限度回数:無制限
限度額:無制限
限度回数:無制限
限度額:無制限
限度回数:1回(年間)
限度額:100,000円
限度回数:無制限
限度額:無制限
限度回数:3回(年間)
限度額:150,000円
限度回数:無制限
限度額:無制限
限度回数:無制限
限度額:無制限
限度回数:2回(年間)
限度額:140,000円
限度回数:無制限
限度額:無制限
限度回数:無制限
限度額:無制限
限度回数:2回(年間)
限度額:150,000円
限度回数:無制限
限度額:無制限
通院補償限度日数:22日(年間)
限度日額:12,000円
限度日数:20日(年間)
限度日額:14,000円
限度日数:20日(年間)
限度日額:10,000円
限度日数:無制限
限度日額:無制限
限度日数:無制限
限度日額:無制限
限度日数:30日(年間)
限度日額:12,500円
限度日数:無制限
限度日額:無制限
限度日数:22日(年間)
限度日額:15,000円
限度日数:無制限
限度日額:無制限
限度日数:無制限
限度日額:無制限
限度日数:無制限
限度日額:14,000円
限度日数:無制限
限度日額:無制限
限度日数:無制限
限度日額:無制限
限度日数:22日(年間)
限度日額:15,000円
限度日数:無制限
限度日額:無制限
歯科・口腔治療
年間最大補償額122.4万円無制限110万円120万円
(通院・手術:各30万円/入院:60万円)
60万円85万円70万円115.5万円70万円70万円70万円
(1回のケガ・病気に対する限度額は35万円)
70万円通院:28万円/入院・手術:70万円明記なし選択可能
(20万円・50万円・100万円)
請求方法窓口清算
後日清算(書類)
窓口清算
後日清算(LINE・書類)
後日清算(書類)後日清算(Web)後日清算(書類)後日清算(アプリ・書類)後日清算(Web・書類)後日清算(Web・書類)後日清算(書類)後日清算(アプリ・書類)後日清算(書類)後日清算(Web・書類)後日清算(Web・書類)窓口清算
後日清算(Web・書類)
後日清算(書類)
保険金の受取方法口座振込口座振込口座振込口座振込口座振込口座振込口座振込口座振込口座振込口座振込口座振込口座振込口座振込口座振込口座振込
申込方法インターネット・郵送インターネット・郵送インターネット・郵送インターネット・郵送インターネットインターネット・郵送インターネット・郵送インターネットインターネット・郵送インターネット・郵送インターネット・郵送インターネット・郵送インターネットインターネット・郵送インターネット・郵送
待機期間なし30日間なしなし15日間なし1ヶ月間30日間ケガ:15日間/病気:30日間
/がん:120日間
30日間/がん:60日間なし病気:30日間/がん:120日間30日間30日間病気:30日間/がん:60日間
保険料の支払方法年払・月払
クレジットカード・口座振替
年払・月払
クレジットカード・口座振替
年払・月払
クレジットカード・口座振替
月払
クレジットカード
年払・月払
クレジットカードのみ
年払・月払
クレジットカード・口座振替
年払・月払
クレジットカード・口座振替
年払・月払
クレジットカード・口座振替
年払・月払
クレジットカード・口座振替
年払・月払
クレジットカード・口座振込
・コンビニ決済(年払のみ)
年払・月払
イオンクレジットカードのみ
年払・月払
クレジットカード・口座振替
一時払い・月払
クレジットカード・auかんたん決済
・au PAY・コンビニ決済
年払・月払
クレジットカード・口座振替
年払・月払
クレジットカード・コンビニ決済
保険期間1年間1年間1年間1年間1年間1年間1年間1年間1年間1年間1年間1年間1年間1年間1年間
賠償責任特約〇(任意)〇(任意)〇(任意)〇(任意)〇(任意)〇(任意)
火葬費用特約〇(任意)〇(任意)
特定傷病除外特約
その他特約QOL維持費用担保特約飼い主補償特約
獣医師相談サービスなしあり(平日10〜17時)あり(365日24時間対応)なしなしなしあり(365日24時間対応)あり(365日24時間対応)ありなしなしあり(365日24時間対応)あり(365日24時間対応)ありなし
その他サービス「クラブアイペット」の利用
獣医による予防情報の提供
どうぶつ健康保険証の発行
どうぶつ健活
どうぶつホットライン
迷子捜索サービス
契約プレゼントキャンペーンWeb保険証の発行なし成約プレゼントキャンペーン資料請求・Web申込による
プレゼントキャンペーン
楽天ポイント、お買い物クーポン付与
ペットフードなどのサンプルBOXプレゼント
契約者専用優待サービス
専門アドバイザーへの無料相談
複数の割引制度なしペットの病気事典無料アプリ「ペットの家」の利用予防後治療補償
ペットの写真付き加入者証発行
なし
対象の動物病院全国全国全国全国全国全国全国全国全国全国全国全国全国全国全国
その他のプランうちの子50%プラン
うちの子Light
ふぁみりぃ50%プラン
しにあ70%プラン
しにあ50%プラン
ぷち70%プラン
50%プラン
100%プラン
50%コースe-ペット5050%補償プランプラン50スタンダード(免責なし)
プラン50ライト(免責あり)
プラン70ライト(免責あり)
SBIプリズムコール®はこちら
通院つき50%プラン
手術・入院プラン
プラン50プラチナプラン(50%・90%)
ゴールドプラン(50%・70%・90%)
パールプラン(70%)
ケガ+病気プラン(50%プラン)
ケガのみプラン(50%・70%)
プラン50通院あり50%コース
通院なし50%コース
通院なし70%コース
Mプラン(50%補償)
Sプラン(50%補償)
手術プラン(手術のみ50%補償)
ワイド
ミニ
※各種割引適用なしの金額を掲載しています

まとめ

ペット保険の必要性やペット保険の選び方、おすすめのペット保険をランキング形式でご紹介しました。

私たちが健康的に、過度な経済的負担なく暮らしていくためにも、保険という制度は必要です。
それはもちろん、ペットに対しても同じことが言えます。

ペット保険に加入していなかったことで後悔する人は決して少なくありません。

自身の愛猫を守るためにも、ぜひこの記事を参考にペット保険加入を検討してみてくださいね。

ペット保険
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